2012年02月19日

映画でツカエル表現♪「ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12カ月」

ANNEの目下のお楽しみ♪

それは 映画DVD鑑賞TV

趣味と実益(英語リスニングの自主トレです音楽) なにせANNEは英語教師なんで・・・

実際 洋画や洋ドラマを見ていると、「絶対こんなシーンあるよね」という日常シーンが出てきますよね。 教科書には出てこないけれど、実はこんな表現を知っていたほうが 実際海外で生活する時役立つ〜 という表現も たっくさん眠っているわけです黒ハート

だから というわけではないけれど やめられませんわーい(嬉しい顔)


ま、そんなこんなで見る洋画なので、やっぱり楽しいorほのぼのorお気に入りを見るのがとりあえず癒しになりますハートたち(複数ハート)

きょうは、先日に引き続き 
ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12カ月
から・・・
ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12カ月

"Excuse me, I'm looking for Mr. Mark Darcy."
「すみません マーク・ダーシーさんは?」
"Down there, right along the corridor, and just to the left."
「廊下を下って 左だよ」

これだけなんですが、実際道を聞く時、それから道を聞いて理解するためには、こういう表現をするんだぁ と知っていないと困りますよねあせあせ(飛び散る汗)

聞いたはいいけれど、どうすればいいかわからない・・・ ってありがち?
でも、このセリフをシーンの映像とともに記憶にとどめてあれば、

Down there=そこを降りて・・・ right along the corridor=廊下に沿ってまっすぐ

が理解できるので、あとはleftかrightか です。 

ドラマのストーリーを楽しんだあとは、こういう細か〜い突っ込みで楽しんでみてはいかがわーい(嬉しい顔)

Have a nice day手(パー)

ANNEの中学英語征服計画へようこそ  
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