2012年03月03日

英語は経済とつながっている!?

ANNEです。

今日は、FXはお休みですわーい(嬉しい顔)

なので、午前も午後もゆったり流れています。
実は、おととい きのうと2日連続で、連勝負けなし手(チョキ)でした。 

TOTAL 損益=¥247わーい(嬉しい顔)

ま、FXのプロトレーダーさんとか、カリスマトレーダーさんからみたら ゴミとかチリほどの金額ですが、ANNEにとっては、結構真剣勝負なので、十分満足しています黒ハート

そもそも ANNEは 正社員時代 貿易担当部署にいたので、為替とは結構なじみがあるんですよね。 銀行にphone toTTSレート(売り価格) TTBレート(買い価格)を確認するのが、毎朝の仕事でした。 ANNEが勤めていた会社は小さいけれど、フランスの高級衣料品ブランドだったので 輸入した商品を決済する時に必ず為替取引をしなければいけなかったんですよね。

フランスからの輸入でも、当時はドルが強かったせいもあり、ドル決済でした。 
だから、今のFXのAsk, Bidもスプレッドも概念は分かりやすかったでするんるん

だから、FX取引は比較的なじみやすいのかもしれません。
ま、だからと言って、実際に取引していたわけではないので、どうすれば利益が出て、どうすれば損失を招くのかは 目下身をもって勉強中ですわーい(嬉しい顔)

ところで、今、ユーロ圏がたいへんなことになっていますよね。 
ギリシャのデフォルト危機はなんとか回避できたようですが、問題山積爆弾 
EUでは イギリスとチェコを除く25ヶ国で均衝予算義務付けするのだとか・・・
各国の単年度(年度をまたがない)歳出入で赤字を出さないようにするそうですが、
放漫財政による債務危機を再発しないようにする目的とのことです。

過去を振り返っても、サブプライム、リーマンショック、そして今回のギリシャ危機と各国経済は密接につながっていますよね。

FXは為替取引なので、各国の思惑や他国との関係が もろ 相場に反映されます。
もう、即exclamation×2

ある意味、FXをやっていることで、社会や経済の勉強になる・・・ともいえるかもわーい(嬉しい顔)
ANNEにとっては英語の勉強にも・・・

しかも、今はインターネットの時代。 ある種情報戦みたいな感じなので、ダイレクトに情報を英語でゲットできたら、それだけ有利に取引できるかもしれませんね。

個人投資ならそこまで大げさではないですが、機関投資家(つまり企業などのプロの投資家の人たち)にとっては情報キャッチは死活問題ですよね〜 

そういう意味でも、今のところ世界共通言語である英語をモノにしておいて損はないなぁ・・・ というのがANNEの実感です。 

これからの若い人たちは、ITはもちろん、国際競争で負けないための英語力、数字から企業経営をみるための会計知識を身につけていないと仕事ができないかも・・・ですねがく〜(落胆した顔)

企業年金が消失どんっ(衝撃)してしまった某投資会社もあるし、日本の大半導体メーカーも企業再生法(?)申請したし・・・ 
情報を知らないことは、逆にリスクなのかもしれませんがく〜(落胆した顔)

でも、これからだって長いのだから、がんばってステップアップしていきましょうわーい(嬉しい顔)

ビジネスに強くなるための英語はこちら♪




これ、ANNEも持っています♪ 
キャッチフレーズは「グローバル社会で活躍するニッポン人を目指して」です黒ハート
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さあ、春です。
新しい季節、明るい未来に向かって自己投資ふくろ
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